仙台市文学館において、土井晩翠忌記念イベント・特別展「文豪、仙台ニ立チ寄ル。」の関連企画として〈SPレコードで聴く「宮沢賢治と音楽」 刊行100年『春と修羅』~かげとひかりのひとくさりづつ~〉を開催することになりました。私が案内人を務めます。

要注意:申し込みは9月19日(木)10時からです。また、入場の際には開催中の特別展「文豪、仙台二立チ寄ル」の観覧券の半券提示が必要となります。
今年になってから「センダードムジカ」(杜の都で賢治を聴く会主催)のタイトルで、3月「ポランの広場」ゲスト・愛蘭月光楽団、6月「セロ弾きのゴーシュ」(ゲスト・山本純(チェロ)を開催してきましたが、今回は番外編となります。次回の「センダードムジカ」は、Vol.3 として12月1日「銀河鉄道の夜」を予定しております。